戯言
<七転び八起き>
<一難去ってまた一難>
<仏の顔も三度まで>
<堪忍袋の緒が切れる>
<知らぬが仏>
<運命の赤い糸>
<美人薄命>
<子は鎹>
<出る杭は打たれる>
<あたらずさわらず無難な人生>
<能ある鷹は爪を隠す>
<当たってくだけろ>
<棚から牡丹餅>
なにも八回目で起きなくてもいい。99転び100起きでもいいのです。
大切なのは最後に起きること。
負けるな人生!
難は必ずしも一つずつ来るとは限らない、時にいくつも一度に来ることだってある。
三度しか許してくれないなんて、なんと心の狭い仏様なのでしょう。
最初から堪忍袋など持ってなければ切れることはない。
知ったからこそ仏心になれることもある。
最初から結ばれているのなら世の中糸が絡まってしょうがない。
自分が決めた人としっかり結べばそれでいい。
途中で緩めばしっかりと結びなおし、切れてももう一度カラ結びする可能性もあるのだから。
何故に私は生きている!?^^;
異議なし!全くその通り。
打たれなければ杭の意味がない。打たれる事を恐れて杭の役目が果たせようか。
あたらずして、さわらずして何がわかるのでしょう。ペーパードライバーが
無事故無違反を自慢してるのと同じ事。
有能な霊能力者をいう。
砕けてしまっては何もできない。が、砕ける事を恐れても何もできない。
最近では牡丹餅が落ちてきても喜ばないと思うけど・・・
やっぱ現金よね!^^;
\(^o^)/
Material by
<人のふり見て我がふり直せ>
<転んでもタダじゃ起きない>
他人の嫌な所が目につくのは鏡に映る自分の姿です。
必ず何かを掴んで起きよう。右に転べば右に、左に転べば左に何かが落ちているはず。そして転んだ痛みは覚えていよう。
― 姫便り ―
<急がば回れ>
<すぎたるは猶及ばざるが如し>
近道をすれば早く到着するが、何も得ない。
回り道をすることでいろんなものを見ることができる。
着いた頃には随分と得をした気になるだろう。
いきすぎ、やりすぎはエネルギーの無駄使い。
何事も中庸を心がけること。
これまさしく私に必要な言葉。
<見ざる聞かざる言わざる>
<石の上にも三年>
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利口な生き方かも・・・
まずは三年頑張ってみよう。五年経てば自信もついてきます。
<結婚へゴールイン>
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これから始まる苦難の道へのスタート地点に立っただけ。
ああ、勘違い・・・!
<猿も木から落ちる>
<隣の畑はよく見える>
<ブタもおだてりゃ木に登る>
猿も歩けば棒にあたり、犬も木から落ちる。・・・・今の世の中。
隣の畑じゃ自分の好みの野菜は育たない。
姫もおだてりゃ天まで昇る。(^_^;)