| 奈良・谷瀬の吊橋 |
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奈良県の中でもかなりの山の中にあります。
ここからさらに南に進むと、有名な温泉地・十津川温泉があります。
周辺にも温泉地が点在していますので、途中に立ち寄って旅の疲れを癒してください♪
ちなみに、ここの下にある河原には、キャンプ場もありますので、家族揃って大自然を満喫できます。 |
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谷瀬の吊橋は日本一の歩道専用の吊橋と言われていますが、高所恐怖症の人間にとっては恐怖体験以外なにものでもありません・・・。
渡るのは無料ですが、車を停めるための駐車場は有料です(500円くらいですが・・・)
渡る時には脚を左右に広げて踏みしめるように渡りがちですが、大きく揺れるもとですので、なるべく足は左右に蹴るように歩くのじゃなく、真っ直ぐに足を出すように渡ってください。
まちがっても、連れの人間を脅かすためだけにわざと揺らすようなことのないように・・・(*
−"−) |
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奈良・石舞台古墳 |
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奈良といえば、飛鳥時代などの数々の遺跡でも有名ですが。
ここ、石舞台古墳も教科書にも載っている程、奈良の中でも代表的な遺跡です。
石舞台古墳は、横穴式石室を持つ方形墳で、7世紀のはじめ頃に作られたと推測されています。
被葬者は不明。
6世紀後半にこの地で政権を握っていた蘇我馬子の墓ではないかと言われています。
玄室の長さ約7.6m、幅約3.5m、高さ約4.7mで、大小合わせて30数個の花崗岩が使用されており、天井に使われている石の重さは、北側が約64t、南側が77t、総重量は2,300tという大規模な古墳です。
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『石舞台』の名の由来は、一般には石の形状からとされていますが、昔、狐が女性に化けて石の上で舞を見せた話や、この地にやってきた旅芸人が舞台がなかったので仕方なくこの大石を舞台に演じたという話もあります。
◆料金◆
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大人 |
高校生 |
中学生 |
小学生 |
| 料金 |
250円 |
200円 |
130円 |
100円 |
| 団体割 |
200円 |
150円 |
100円 |
70円 |
※団体割引は30名以上から。
◆拝観時間◆
午前8時30分〜午後5時
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| 岡山城 |
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岡山と言えば、日本三大名園の後楽園や刀の備前長船などが有名ですが、今回は岡山城をご紹介♪
写真が少し暗いですが・・・、当日は雪もちらつくようなあいにくの天気で、到着した時刻も午後4時40分と、観覧時刻ギリギリで滑り込んだもので・・・。
お城は6階まであって、鉄筋コンクリート建てになっています。
内部にはエレベーターもありますので(4階まで)一気に上まで登れます(6階から階段を使って順に見てまわってくださいとのこと。) |
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建物内部の籠には自由に乗ることも出来ます♪(履物は脱いでくださいね)
当時のお殿様の気分を味わってください♪
◆入場料◆
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岡山城 |
岡山城+
後楽園 |
岡山城+
後楽園+
林原美術館 |
岡山城+
オリエント
美術館 |
| 大人 |
300円 |
520円 |
670円 |
480円 |
| 子供 |
120円 |
260円 |
310円 |
200円 |
◆営業時間◆
午前9時〜午後5時
◆休館日◆
12月29日〜31日、特別展開催日前後
※団体割引は30名以上から。
※15歳以上は大人料金、5歳〜14歳は子供料金です。 |
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| 能登金剛 |
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能登半島の奇岩が連なる海岸線の景勝地のことを『能登金剛』と言うそうです。
写真左は能登金剛の『ヤセの断崖』です。
ぽんたは怖くて下を覗いての写真撮影なんて出来ませんでしたが・・・。
ここの地名、『ヤセの断崖』という名前の由来は、この断崖から身を乗り出したら身がやせる思いをするから、とか、昔、この土地がやせていたからだとか、いろいろあるそうです。
松本清張の推理小説『ゼロの焦点』の舞台になったことでも有名ですね。
晴れているときの景色は圧巻。
青空と海の蒼さのコントラストがすばらしかったです。 |
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写真右は能登金剛の中でも有名な観光地である『厳門』です。
『ヤセの断崖』から20分ほど車で走ると『厳門』に到着します。
遊覧船にのって海から断崖絶壁を観光出来ますよ♪(時間にして20分くらいの遊覧です。)
料金は船に乗ってから船頭さんが徴収します。
■遊覧船料金■
大人800円/子供400円 |
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| 輪島朝市 |
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『輪島朝市』と言えば、全国的に有名な朝市ですね。
ここでは実に様々な物が売られています。
海産物も多いですが、ぽんたが訪れた8月は、生花(仏様に備える物。お盆だったから。)が多かったです。
干物や瓶詰め、お菓子やカニまで。
その場で焼いて食べさせてくれるお店もあります。 |
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街中の為、駐車場まで少し歩かなくてはいけませんが(と言っても2〜3分くらい)、駐車場から朝市の会場まで歩いている途中でも、いろいろと見所はあります。
駐車場も公共の無料のところと、おみやげ物屋さんが経営している有料のところとがあります。
(後者は買い物金額に応じての割引がある場合有)
基本的に『朝市』なので、午前中で終わりのお店が多いですが、能登に観光に行った際に、早起きして昔ながらのおばちゃんたちの売り声を聞いてみるのもいいのではないでしょうか。 |
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| 湯村温泉 |
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兵庫県の有名な温泉地です。
周りのお土産屋さんでここの荒湯でゆでる為の卵や野菜が売ってあります。
ちなみに卵は8個入りだと300円です。高ぇ・・・(T◇T)
他にもサツマイモもあり、ゆでる時間はそれぞれ、
卵・・・11〜12分/サツマイモ・・・約30分
となっています。
買ったお店で聞いてみると親切に教えてもらえますよ♪
また、ここは日本一長い足湯があるところで、河原で椅子に腰掛けながら足湯を楽しめます。河の水を引き込んだ温泉に足を浸して歩きつかれた足を休めるのにもいいですね(^^)
ちなみに、この湯村温泉では全日本かくれんぼ協会が主催する『全日本かくれんぼ大会』が開催されています(^^)/
今年、平成15年は10月19日(日)開催が決定しているそうです。
◆温泉会館・菩薩湯◆午前7時〜午後10時
入湯料金/ 大人 300円 小人200円
家族風呂/ 一回 2,000円
(定員3名・追加ごとに500円UP)
休憩/ 大人1,000円 小人 600円
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料金がかなりややこしいですが・・・・・。
◆リフレッシュパークゆむら◆
営業時間/ 午前10時〜午後7時(受付終了は午後6時)
入館料金/
◇大人 1,100円
◇小・中学生・高齢者 550円(身分証提示)
割引/
◇20〜39名 10% ◇40名以上 20%
◇湯村温泉旅館利用者 20%
販売物/
◇タオル・210円 ◇バスタオル(無地)・630円
◇バスタオル(ロゴ入り・840円
◇バスドレス(男性用)・840円
◇バスドレス(女性用)・1,050円
レンタル/
◇タオル・バスタオルセット/
300円(預かり金500円・返却金200円)
◇水着(男性用・女性用・子供用)/
300円(預かり金1,000円・返却金700円)
◇浮き輪・ビート板/
300円(預かり金1,000円・返却金700円) |
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| 鳥取砂丘 |
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有名な観光地、鳥取砂丘です。
見渡す限り砂ばかりの砂丘の景色は雄大で、波打ち際へたどり着くまでが一苦労です(^^;;;
でも、晴れた日の青空と日本海の海の青さと、砂丘の砂の色とのコントラストは見事です。
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お土産やさんの駐車場には足を洗う水場がありませんが、有料の駐車場の方には、砂丘を裸足で歩く人用の水道が完備されていますので、車に戻る前には足についた砂はそこで落とすことをオススメします♪
ぽんた一家のように、いつ子供が波打ち際でコケて海水と砂にまみれるかわかりませんからね(^^;;;;
駐車場料金(一日一回限り)
自動二輪・原付 100円
乗 用 車 410円
マイクロバス 820円
大型バス 1,630円 |
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| 串本海中公園 |
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和歌山県の串本にあります。(そのまんまやないか)
潮岬の少し西側にある海のきれいなところです。
水族館の中にはいろいろな魚や海の生き物が居ます。
骨格標本やホルマリン漬けの標本なんかもあって、生物に関心がある子供さんなんかだと、喜ぶことうけあい♪
個人的に気に入った生き物は『すべすべまんじゅうがに』。
背中がすべすべしている蟹で、食べると食中毒を起こすことがあるそうで、のんびりした名前とは裏腹な、キケンな蟹です。(^^;;;; |
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右の写真は海中展望塔。
螺旋階段を下りると、360度の海の中を展望でき、自然な状態の串本の海中の様子が見られます。
ここはグラスボートもあって、船底からもさんご礁の様子を見学することが出来ます♪
何度訪れても飽きない所ですよ♪♪♪
入場料
水族館・海中展望塔
大人 1,050円 小・中学生 650円 幼児(3歳以上 200円
乗船券(海中観光船ステラマリス)
大人 1,800円 小・中学生 900円
セット割引券
大人 2,300円 小・中学生 1,300円
※ 団体割引 15名以上 1割引
駐車場 1日300円 |
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| 京都・清水寺 |
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京都でも有名な観光名所のひとつです。
春先のサクラの季節と、秋の紅葉の季節の夜間特別拝観は有名で、多くの観光客がこの地を訪れます。
昼間訪れたときとは、一味違う清水寺のよさが味わえます。
ライトアップされた境内や木々の景観は、まさに圧巻。
昼間しか訪れたことのない方はオススメです♪
阪急電車河原町の駅(京阪では四条)からは、鴨川を渡って八坂神社や円山公園を抜け、ねねの道⇒二年坂⇒三年坂⇒清水坂、と行くのが一番の近道のようです。(他にもあるかもしれないけど、いろいろ見て回れるコースなので・・・)
他にも祇園の真ん中を突っ切るという道もありますよ♪
幕末の維新に縁のある地も多くありますので、(坂本竜馬の墓とか・・・)そちらにも足を伸ばすのもいいですね。 |
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右の写真は有名な清水の舞台を奥の院方向から眺めたものです。
ちょっと写真が暗いですが、彼方の方向には、京都市外地の町の明かりが見渡せます。
寺院の奥から伸びるサーチライトの光が、幻想的な風景を一層引き立てていますね。
この夜間特別拝観は、年によって期間が違いますので、開催期間を調べてからお参りしてください♪
今年(平成16年度)の夜間特別拝観の予定です。参考にしてみてください♪
◆平成16年度夜間特別拝観予定◆
春 3/27(土)〜4/11(日) 18:30〜21:30(受付終了)
大人 400円 小・中学生 200円
夏 8/14(土)〜16(金) 19:00〜21:30(受付終了)
大人 400円 小・中学生 200円
秋 11/19(土)〜12/12(日) 18:30〜21:30(受付終了)
大人 400円 小・中学生 200円
◆『月の庭・成就院庭園』特別公開◆
11/19(土)〜12/12(日) 18:30〜21:00(受付終了)
大人 600円 小・中学生 300円
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