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01/6/15(金)
公園にカザフの村が?
市の北にある郵政局へ出向き3000元おろす。
午後、ネットカフエを動物的カンで見つけ、メールチェック。
Tさんから返信あり。嬉しい。見送りにきてくれたKからも返信2通。
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通
訳氏
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夕方、中国旅行社をたずね、通
訳のT氏を紹介。日本語に若干難あるが、どうにかなるか。
取材の要点を話すと、「市内の児童公園にカザフ族の観光用ゲルがある」というのでタクシー(16元)に乗る。旅行社などのスポンサードで、昨年から公園の一部を“カザフ式広場”にしてカザフ風飲食ができるようになったとのこと。
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カザフの青年。やはりウイグルの人とは風ぼうがちがう。
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「住民」は7人。昼間の仕事をもつ者もいるが、
基本はここで寝泊まりしているという。
男性3人、女性2人にインタビュー。女性はアンケートのみ。明日再取材できれば。
みな気さくで物おじしない性格。好感度大!
夕食は通
訳氏にさそわれ「安くて美味い」と言われる、51元の包子(ギョウザ:うまい!)の店に。
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