解りあえるものじゃなく
人と人とのつながりは
信じることからはじまって
幾度も壁にぶち当たり
確かなものへと続くのか?
安っぽい歌はそこに無く
ただどんよりと曇り空…
(『ただどんよりと曇り空』より)