上條恒彦
声の良いシンガーってのに憧れる。彼や杉田二郎さんなんかもそうだ。
最初に『出発の歌』を聴いた時もフォークとは思えなかった。
彼自身フォークを意識してなかったのか、その後の活動もフォークっぽく無い。
今聴いても木枯らし紋次郎のテーマはカッコエエな〜。
 |
TSUNEHIKO KAMIJO
1.出発の歌
2. 雨よふれ
3. 仲間
4. さとうきび畑
5. アルカディア
6. だれかが風の中で
7. 都会の朝
8. サンゴ礁に何を見た
9. 橋
10. 昨日はもう過ぎ去って
11. 天下堂々
12. さよならの世界
13. 蒼空
14. 橋のうえで
15. 風の声
16. 鎌倉は子守唄
|