もくじ
あ
ああ言えばこう言う
相手見てからの喧嘩声
青田ほめらば馬鹿ほめれ
青菜に塩
秋茄子嫁に食わすな
商人と屏風は直ぐには立たぬ
悪事千里を走る
挙足をとる
足なえ立つことを忘れず
頭隠して尻隠さず
頭でっかち尻つぼみ
後の祭
穴があれば入りたい
阿呆の一つ覚え
慌てる乞食は貰いが少ない
言い出しのこき出し
言うは易く行うは難し
毬栗も中から破れる
以心伝心
急がば回れ
一芸は道に通ずる
一難去ってまた一難
一姫二太郎
一石二鳥
田舎の学問より京の昼寝
犬も歩けば棒にあたる
厭じゃ厭じゃは女の癖
色気よりも食い気
魚心あれば水心
牛は牛づれ馬は馬づれ
後ろ髪を引かれる
嘘つきは泥棒のはじまり
嘘も方便
独活の大木
馬の耳に念仏
売り言葉に買い言葉
江戸の敵を長崎で討つ
老い木に花咲く
起きて半畳寝て一畳
お里が知れる
男心と秋の空
鬼に金棒
帯に短し襷に長し
溺れる者は藁をも掴む
お前百までわしゃ九十九まで
親の心子知らず
女三人寄れば姦しい
か
かがみ女に反り男
勝って兜の緒を締めよ
上の悦び下の痛み
さ
た
な
は
ま
や
ら
わ
TOP