| ◆フォーク・シンガー◆ 作詞・作曲/川上シュンロー |
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彼は盲目のフォーク・シンガー 彼には一人の恋人が居た 彼は盲目のフォーク・シンガー |
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彼は盲目のフォーク・シンガー 彼女の手にギターは残された 彼の唄は素晴らしかった 彼女は一度も聴けなかった |
| 筒井康隆さんの短編小説に一頃ハマってた時があったんですが、同タイトルの物語を読んで、唄にしたモノです。なんせ若い時の詩なので無駄な部分が多く歌った後で、歌詞を書き換えるべきだったと反省いたしましたが面倒なのでそのままアップします(笑)。 |